2006年 02月 27日
引越し先はこちら
http://bull1983.blog54.fc2.com/
http://bull1983.blog54.fc2.com/
|
自己紹介
ダメ京大生による日記。現在のところ、話題は就活中心です。このまま読者不在のまま勝手気侭に展開していくと思われます。自己満足、チラシの裏ですね。 金融志望でマーケットで働くのが目標、のはずだったんですが最近揺れつつあります・・・ auther:bull1983 カテゴリ
以前の記事
ライフログ
最新のコメント
最新のトラックバック
おすすめキーワード(PR)
ファン
|
2006年 02月 25日
![]() 「世の中には2種類の人間しかいない。工場好きな人間と、そうでない人間だ。」 by磯崎哲也氏 私は間違いなく工場萌えな人間に属します。リンク先のような写真をみていると、訳もなく心が踊ります。思えば、子供のころから、大型の工事機械が動いているのをみるのが大好きでした。厳密に言えば、工場萌えの範疇からは外れますが、同じものが底に流れていると思います。 でも、私は文系です。工場が好きだからといってメーカーに行っても、コアな事はできないでしょう。そこで考えたのが、石油、海運への就職です。第一志望ではないものの、志望度はかなり高めです。石油タンクやらガントリークレーンを見ると、もうワクワクですよ。で、エントリーしようと思ったのはいいもののまともな志望動機を思いつけず困っているところです。
2006年 02月 24日
ああああ・・・・
起きたら1時。12時開始の説明会を無断欠席してしまったorz 出席しないと選考過程に乗れないやつなのに。だめもとでお詫びメールを送信。 それから、トップ画像を犬から同志スターリンに変えてみました。シュールな感じが漂うブログになったがそれもまたよし。
2006年 02月 24日
最近毎日説明会で疲れ気味です。
着馴れないスーツを着て、毎日梅田か淀屋橋まで・・・ でも考えてみれば、社会に出れば毎日これをやるわけで、この程度で疲れていては話にならんだろうなぁ エントリーした企業が激務といわれる業界ばかりなのでどうしたものかと思っています。
2006年 02月 21日
先日、JAFCO(ジャフコ)の説明会に行ってきました。聞き慣れない会社ですが、ベンチャーキャピタル(略してVC)です。先日もNIFSMBCの説明会に行ったことだし、VCについて基本的なところを書いてみようかな。
VCの基本的なビジネスモデルは、ベンチャー企業に投資を行い、その企業がやがて上場したり、他の企業に買収された時に持分を売却して利益を上げようというものです。ここまでは有名なので誰でも知っていると思いますが、VCの仕事はこれだけではないよ、というのが説明会のメインの話でした。 More
2006年 02月 18日
今週後半は就活お休み。インターンに備えてビジネス英会話復活、TOEIC受験以来です。一般に京大生は文法やリーディングが得意で、リスニングがだめと言われているけど、なぜか自分の場合は反対である。聞き取りだけは得意だが、文法が超貧弱で、リーディングは普通。大学受験の時も、文法は結構フィーリングだったしなぁ。ビジネス英会話だけではそのあたりを上手くカバーできないとは思うのだけど、とりあえずやってて損はないでしょうといったところです。 最近暇を見ては、日銀の金融政策サイトから債券やクレジット関係のレポートを落としてきてはチマチマ読んでいます。自分の興味を深めると同時にインターンの予習も兼ねてのことですが、ここにアップされているレポート、金融(あるいは金融のニュースで取り上げられるトピックス)の事について軽く知りたいなぁという向きにもかなりお勧めです。基礎からわかりやすく簡潔にまとめられている上に、その分野についての、これからの展望や政策のあり方についてもしっかり言及されています(たまに長くて難しい内容のレポートもありますが)。 来週からはまた就活で忙しくなりそう・・・ JAFCO、野村AM、野村證券、旭硝子などのセミナーに行ってきます。
2006年 02月 17日
部活のミーティングに出たり、そこで生じた雑用を片付けているうちにこんな時間になってしまった。
17日AM11時締め切りのESがあるのだけど、今から間に合うかな・・・
2006年 02月 15日
2006年 02月 15日
風邪は治ったからいいものの、早めに寝たら変な時間に起きてしまった。生活バランスの乱れをリセットするために、このまま今日の夜まで起きる事にします。
暇なので、就活について思うところをとりとめもなく書いてみます。まずは面接官の種類について。 これまで12,3回程面接を受けてきましたが、面接官は大体3タイプに分けられると思います。 ①うなずきタイプ ②むっつりタイプ ③突っ込みタイプ ①:こっちの言うことにいちいち頷いてくれる人。おそらく、学生側が落ち着いて喋りやすいようにとの配慮からこうしていると思われる。一番やりやすいが、自分の言ってる事がほんとに相手に伝わっているのか、ウケているのかがわかりにくい。 ②:何を言っても頷かない、笑いもしない人。ひどいのになると、余所見をしたり、喋っている時にES読み始めたりする。意図的にやっているのか、もともとそういう人なのかもわかりにくい。ウケを取らなくては、もっと上手い事言わなくてはとこっちが暴走しやすい。やりにくい相手だが、自分が通った面接は全部このタイプだった。 ③:こちらが何か言って、少しでも突っ込み所があると、何で?何で?と聞いてくる人。頭の切れる感じの人が多い。自分の志望動機やPRを深めるのには一番適した相手だが、しっかり準備しておかないと通らない。GSの京大卒の人がこのタイプだった。
| |||||||||||||||||||